SDGS個人的偏見

作者のコメント

この作品を通して、私のSDGsに向けての一つの考え方を見ていただけることができたらと思います。

今回取り上げる目標は7項目あり、2枚組で1つの作品を5つ用意しました。1項目のものと複数項目混ぜた作品があります。

作品を作る者として、遊び心とちょっとした皮肉などを織り込んでいます。

作品の編集の質が低いものもあり、気分を悪くしたりいらついたりすることがあります。

その鬱憤を晴らすために、粗探しをして私を虐めないでください。

「平和と公正を全ての人に」なんつって。

 

タイトル『言葉の雨』:項目4「質の高い教育」

辞書とは便利なものである。しかしそれは、媒体によって大きく左右されるものでもある。

機械と紙とでは、重さと容量、多様性などで違いが図れる。

日本という国は、教育という面ではマシであるが、教育の内容が今一つ欠けていると考える。

教える内容は濃いが、実用例がはっきりしない。曖昧さが残り続ける。

タイトル『雷雨』:項目7「エネルギー供給」・12「つくる責任 つかう責任」

最近、私は乾電池の消費が多くなり、部屋に乾電池入れを設けた所。

満帆になり崩れてきました。そして雨のように降ってきて痛かったので、

これからは充電式にしようと思います。

タイトル『手の先の希望』:項目11「住み続けられる街」・13「気候変動を具体的に」・15「陸の豊かさ」

都会にいるより森に囲まれているほうが落ち着く。

しかし、都会は便利で抜け出せない。森は守ろうと思うが守り切れない気がする。

努力してもよいが、結果を楽しむのも人生であると思う。

世紀末も体験しても良さそうです。

タイトル『サラリーマンサンマサン』:項目14「海の豊かさを守ろう」

今日私は救われた。

何処から来たのか知らないが、誰なのかもしれないが、結構大きめの

サラリーマンサンマサンが助けてくれた。

タイトル『下水旅行』:6「安全な水とトイレを世界へ」・12「つくる責任 つかう責任」

私のお仕事は、下水の管理です。このようにトイレットペーパーに自分を印刷して、

下水道の様子を確認する仕事をしております。

出来るだけ辛い思いをしないように、自宅のトイレは綺麗にしています。

create :武石英次郎      

model :武石英次郎      

         :サラリーマンサンマサン