美景を



 人類も動物として、ほかの生物と一緒に地球上、大自然の中で生きている。

 人類の発展する途中、町の建設やいろいろの開発作業が、大自然を壊しない前提として進んでいる。大自然が破壊されると、人類自身の生存も影響されるので、環境保護は自然環境のためだけではなく、我々自分も保護される。二枚目の写真のように、人類の現代的な建物が自然環境と共存して、美景の一部となっている。

 でも、まだたくさんの人が環境保護を無視して、かってにゴミを捨てる。写真を通して、こんな行為を止めさせたい。人々に自然と共存の考えを伝えたい。より多い人に大自然の美しさを見せたい。

 

 「壊しないで」

 「守ろう」

 「共存しよう」

 「見に行こう!」

 ……