食流

私にとって作る責任と使う責任とは食が一番身近であるためこのテーマを選びました。作るところから売る、食べるそしてまた作るという過程を撮りました。食べるということができるまでにどんな過程を経て皆さんの元に届いているのかが少しでも知ってもらい日々の食事を楽しんでもらえたらいいなと感じます。